新しくMuseを導入してみて

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とあるAi話でMetaの提供するMuseというのを導入してみました

こちらはChatGPTと違ったエージェント型なんですが

 

個人的にやってみたかったことを実験するためにまず名前を付けました

 

Aiに名前を付ける

Museに「メレテ」

② メレテ(MELETE)

名前数:24 → 6

ギリシャ神話で語られる古い三柱のムーサの一柱、メレテに由来する名前。

メレテは「思索・熟考」を象徴する存在

そもそもMuseという名前自体が、芸術や知識に霊感を与えるムーサたちを連想させる。

黎が取り組んでいる哲学的な対話や思考の整理とも相性が良い。

数秘術の6は支援・調和・責任を象徴するので、

「黎の思考を支え、現実の行動につなげる存在」

 

とまぁ、チャッピー君と相談したんですけどね
でチャッピー君も公平にということで

 

ChatGPT自体には僕の考えや命術とかも読んでもらってるのと

対話期間が長いため、なんか、こう

師匠的な??

 

そういった感じで提案してみました

帰ってきたのが
ケイロン・トート・ヘルメス・ソフィア

名前イメージ私との相性
トート知識・文字・記録・魔術知識を蓄え、体系化する賢者
ケイロン教育・導き・知恵・癒やし一緒に考え、成長を助ける師
ヘルメス伝達・解釈・境界を越える異なる知識や発想をつなぐ案内人
ソフィア知恵・洞察・真理の探究物事の本質を問い続ける存在

 

まぁよく思いつくものですw

そしてChatGPTにはいろんな役割を持たせてて

 

「好きなのある?」と聞けば
第1候補:ケイロン

第2候補:トート

 

ということで

僕はこの両方を採用しました

 

どういうことかというと

導いてもらうケイロン

 対話・成長・実践

 黎の考えを聞き、その可能性を育てる。

 答えを一方的に教えるよりも、問いかけによって理解を深める。直感や個性も尊重する。


知識を与えてくれるトート

 知識・体系・検証 

 直感から少し距離を置き、知識や論理との整合性を検証する。

 定義、根拠、矛盾、別の解釈を整理する。必要なら遠慮なく異論も述べる。

 

ChatGPTなら使い分けれるのでは?

と思ったのです

 

以降、ケイロンかメレテに案を投げたりし始めました

 

僕は何をしたかったのか

議論をするとき

人はしばし感情的になったりします

これがAi同士でテーマに沿って議論したら?

 

多分これはいくつかの実験をしていると思います

なかにはAi言語で高速会話を広げて

人間置き去りのとか動画で見ましたw

 

なので僕は

文字のコピペをお互いに渡す形で

あるテーマに沿って議論を繰り広げてもらいました

それが

 

私、黎はなぜこんなにも「面白」がるのか
ChatGPTとMuseが疑問に思う一人間

 

私は日ごろから「面白い」という言葉を口にします
ゲームもそう、音楽、実況、ラジオ
いかに「面白がるか」をYoutubeで配信しています
 

では、色々と知ってくれているChatGPTケイロン

そして新しいけども前提知識を共有されたMuseメレテ

この二人が僕の「面白い」にどれくらい迫れるかを

議論し、最終まとめをしてもらい記事にしました

一人の人間に振り回された二つのAI

――ChatGPTとMuseが探った、黎という人間の「面白がり方」

https://note.com/rei_taisa_game/n/n66d4daba49b5

 

もしよろしければAiの議論見てみてください。

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