どうも、黎(れい)です。
以下はChatGPTと対話し生成して
内容のいくつかは僕自身が校正してある文章になります
最後に「ChatGPTから見た」僕の像というのもNoteで公開しています
Aiがより客観的にとらえたならどうなるのか
興味があれば見に行ってみてくださいw
*—————————————————-
このブログでは、ゲームの話や手帳の話、仕事の話、日々の暮らしの中で気になったことなどを書いています。
扱う話題がずいぶん広いので、「結局、何をしている人なの?」と思われることもあるかもしれません。
一言でいえば、僕は舞台音響の仕事をしている人間です。
ただ、それだけでこれまでのことを説明するのも難しいので、今回は自己紹介を兼ねて、僕が何を学び、何を経験し、今どんなことをしているのかを整理してみようと思います。
ものづくりの仕事から、舞台の世界へ
社会に出て最初に携わったのは、製造や出荷に関わる仕事でした。
現場では、同じ情報を別々のパソコンに入力している作業がありました。そこでExcelのマクロを使って手順を簡略化し、ほかの人でも使えるように手順書を作ったことがあります。
大きな仕組みを開発したという話ではありません。目の前にある不便を見つけて、自分にできる方法で直してみた、という経験です。
その後、仕事をしながら演技や歌唱などを学び、舞台に立ちました。
出演者としての訓練を続ける中、縁があって舞台の音響効果を担当することになります。
もともと機械やパソコンを扱うのが好きだったこともあり、そこから音を作り、音を出す仕事に関わるようになりました。
今はフリーランスとして活動しています。
舞台音響の仕事をしています
これまでに担当してきたのは、演劇の音響効果(SE)の制作やオペレーション、音響機材の設営、イベントやショーの音響などです。
小規模な舞台から大きな商業公演まで、さまざまな現場に関わってきました。
自分から営業するというより、過去に一緒に仕事をした人からの紹介や依頼で現場に入ることが多いです。状況に応じた対応を求められる仕事もありました。
もちろん、何でも問題なくこなしてきたわけではありません。
過去には、自分が引き受けられると思った役割が、実際には許容量を超えていたこともあります。
仕事自体は最後までやり遂げましたが、事前に負荷を見極めることの大切さを学んだ経験でもあります。
普段、仕事のことを聞かれたら「音響の仕事をさせてもらっています」と答えています。
一方で、現場で仕事を引き受け、対価をいただく以上、その責任はあります。
僕にとって「プロなので」という言葉は、自分の技術を誇るためというより、引き受けた仕事に責任を持つという意味に近いものです。
音響以外にも、いろいろやってきました
音に関係するところでは、ドラム演奏、ほかの楽器の練習、楽曲制作、仮歌やミックスなどの経験があります。
演技、歌唱、舞台でのダンスも学んできました。
ほかにも、映像編集、イベントでの進行やMC、配信に関する提案、デザインや機材の相談などに関わったことがあります。
ただし、「触れたことがある」「学んだことがある」「仕事として引き受けたことがある」は、それぞれ別の話です。
全部を今の専門技術として並べたいわけではありません。
途中で離れたものもあれば、今でも続けているものもあります。
何かを始めたら必ず成果を出さなければいけない、とは思っていません。
経験したことと、実績として話せることは分けておきたいんです。
ブログとゲーム配信を始めた理由
このブログを始めたのは2021年5月です。
当時、「ブログで成果を出したいなら毎日書く」という話を見かけて、本当にそうなのか自分で試してみたくなりました。
それで、およそ1年間、毎日記事を投稿する実験をしました。
ゲームの攻略や設定方法を扱った記事では、たくさんの人に読んでもらえたものもあります。
一方で、記事を書くには実際にゲームを進めて確かめたり、画像の扱いを調べたりと、思っていた以上に時間が必要でした。
同じ年の9月にはゲーム実況・配信も始めました。
配信はこれまでに200本以上。ゲームを遊びながら話す時間も、僕の活動の一つです。
動画、ブログ、配信。
それぞれ作るための手間も、続けやすさも違います。
やってみたからこそ分かったことが、いくつもありました。
今は「黎の野帳ラジオ」も配信しています
最近の活動の一つが、**「黎の野帳ラジオ」**です。
普段、野帳という小さなノートに、気になったことや思いついたことを書き留めています。
ラジオではそこに書いたことや日常で見聞きしたことを起点に、ほぼ台本なしで話しています。
1回はだいたい30分弱。2026年10月時点で69回まで続きました。
話題は舞台音響、演劇、ゲーム、手帳や文房具、料理、育児、タロット、占星術、AI、哲学など、そのときどきでさまざまです。
目指している雰囲気は、裏路地にある小さなバーのような場所。
大勢に向かって何かを教えたいというより、たまたま見つけた人がふらっと立ち寄って、ちょっと時間を使ってくれればいい。
話を聞いて、何か一つでも考えるきっかけになったらうれしいですね。
記録すること、考えること
手書きのジャーナリングも1年以上続けています。
ノートに書くことは、何か立派な結論を出すためというより、そのときの自分の考えを残したり、あとから見直したりするための習慣です。
最近はAIとの対話から、時間の感じ方や、物事を考える過程そのものについて話が広がることもあります。
AIを使って短時間で済ませたい作業がある一方で、手で文字を書いたり、誰かと長く話したり、あえて時間をかけたいこともある。
その違いにも興味があります。
ブログもラジオも、いまは特別に気合いを入れて続けているという感覚ではなく、少しずつ生活の中に入ってきました。
習慣になっているから、ただ生きてるだけになったなぁ
このブログで書いていきたいこと
今までの経験を振り返ると、僕は仕事でも趣味でも、興味を持ったことを調べたり、実際に試したりすることが多かったように思います。
試してうまくいったことも、思ったようにいかなかったこともあります。
だからこそ、ここでは成功談ばかりを並べるのではなく、「実際にやってみたらどうだったか」をできるだけそのまま書いていきたいです。
ここに書いたことが誰にでも当てはまるとは限りません。
必要な人が必要なところだけ拾って、自分なりに考える材料にしてもらえたら、それで十分です。
そんなわけで、
このブログのどこかの記事が、あなたの何かのきっかけになれば幸いです。
もう一つの「黎」紹介記事
ここまでは、僕自身の目線で、これまでの経験と現在の活動を書いてみました。
別の視点として、これまでの対話をもとにChatGPTから見た「黎」という人物を紹介する記事もnoteに掲載予定です。
僕自身が並べた事実と、AIがそれをどう捉えるか。その違いも楽しんでもらえたらと思います。
note記事:ChatGPTから見た「黎」という人物」
〈公開後、ここにnote記事へのリンクを追加〉

コメント